巡る想い。1.23

世界はやさしく手を差し伸べてくれない。

世界を形作る(もちろん人類は地球上のちっぽけな間借り人に過ぎないけれども)

僕たちが差し出した手の先に未来ってもんがあるはず。

 

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神様の存在を疑うような深い悲しみに襲われたとき人は、

本当の瞬間に直面することになる。

そこで何をすべきか?自分の使命は?進むべき道は?

多くの選択肢の中から選び出します。

正解はひとつではないし、誰かに決めてもらうものでもない。

道標(みちしるべ)はきっと、あなたの中にすでにある。

闇夜は自分との対話のチャンス。朝がくるまで語り明かそう。

かけがえのない自分自身を、より輝かせるために。

2014年

2月

06日

雑文

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